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富山県立大学 COC/COC+全国シンポジウムで立志社中の学生が 事例発表を行いました

ページID:0005179 更新日:2016年9月29日更新 印刷ページ表示

 平成28年9月26日(月曜日)、富山県立大学 COC/COC+シンポジウムが開催され、「立志社中」のイケあい地域災害学生ボランティアセンターで活動している、文化学部3回生の北岡 茉里子さんが事例発表を行いました。

 発表後は、富山県立大学の石塚学長より、「南学長のご指導のもと、非常に素晴らしい活動をしていますね。」とお褒めの言葉をいただきました。また「活動の中で、自分自身の成長を感じますか。」とのご質問に、北岡さんは「イケあいの活動の中で、日々成長を感じています。」とお答えしていました。発表の様子は「グラフィックレコーディング」という手法で参加者へ視覚的に共有され、北岡さんの発表もわかりやすくまとめて展示していただきました。

 シンポジウムでは、ポスターセッションや交流会も実施され、他大学の教職員や学生の皆さんと積極的に情報交換をすることができ、今後の活動に役立てる良い機会となりました。

【シンポジウムの様子】
学長 発表 

グラフィック ポスター