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理念・沿革

理念

 看護学研究科は、人間の存在と生命の尊厳に基づいて、広い視野に立って精深な学識を授け、看護学の学術基盤を充実・発展させ、さらに革新することに寄与できる高度な教育・研究・実践能力をもつ看護専門職者を養成する。

沿革

1998年4月
大学院看護学研究科(修士課程)の設置、専門看護師コースと研究コース(家族看護学、看護管理学)を創設
2000年3月
大学院看護学研究科(修士課程)専門看護師コースのカリキュラムが、日本看護系大学協議会より専門看護師教育課程の認定を受ける(がん看護分野、家族看護分野、小児看護分野、精神看護分野、老人看護分野)
以後、
2001年2月
地域看護分野、認定
2009年2月
慢性看護分野、認定
2010年2月
在宅看護分野、認定
2013年3月
専門看護師教育課程38単位の認定を受ける(がん看護分野、慢性看護分野、小児看護分野、精神看護分野、在宅看護分野、老年看護分野)
2014年3月
クリティカルケア看護分野、38単位、認定
2018年3月
家族看護分野、38単位、認定
2001年4月
大学院に健康生活科学研究科(博士後期課程)を創設
2002年4月
看護学研究科(修士課程)に働きながら学べる臨床看護研究コースを設置
2004年3月
健康生活科学研究科(博士後期課程)から、本学第1号の「博士(看護学)」が誕生
2014年4月
看護学研究科(修士課程)の臨床看護研究コースを、実践リーダーコースとして地域保健学と臨床看護学に拡充
2014年4月
看護学研究科が2専攻3課程に再編
看護学専攻(博士前期課程・博士後期課程)と共同災害看護学専攻(博士課程)の創設
2016年4月
博士前期課程の研究コース拡充(小児看護学、成人看護学、地域看護学)
2020年4月
博士前期課程の研究コース拡充(共創看護学)
2021年4月
共同災害看護学専攻 学生募集の停止
2021年4月
博士前期課程の研究コース拡充(災害・国際看護学、母性看護学)

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