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高知小津高等学校から66名の高校生が本学を訪れました

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年12月20日更新

12月14日(木曜日)、高知小津高等学校から66名の高校生が本学を訪れました。

小津高等学校1学年全生徒対象の取り組みである「探求基礎」の一環で、「地域フィールドワーク」として、高知県の地域の特色や課題を知ることを目的としており、池キャンパスで35名、永国寺キャンパスで31名、計66名の高校生が来学されました。

それぞれのキャンパスで森下安子学長特別補佐、清原泰治学長特別補佐による講演、県大生(立志社中で活躍する、健援隊・いけいけサロン活動・活輝創生実行委員会・news paper’sの学生)による発表や、パネルディスカッション、ワークショップなどを通じて各分野への理解を深め、高知の地域の特色や課題について学びました。


当日の様子(池キャンパス)

森下先生 健援隊 いけいけサロン活動

パネルディスカッション パネルディスカッション2 パネルディスカッション3

 


当日の様子(永国寺キャンパス)

清原先生 活輝創生実行委委員会 news paper’s

ワークショップ ワークショップ2 ワークショップ3