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「永国寺はらっぱフェス」の活動が高知放送「こうちeye」で紹介されました

ページID:0041311 更新日:2026年2月25日更新 印刷ページ表示

 「永国寺はらっぱフェス」の取り組みの一つ、「ヒューマンライブラリー」が2月17日(火曜日)の高知放送「こうちeye」で紹介されました。

 ヒューマンライブラリーは、「生きている本」を貸し出す図書館です。障害や生きづらさを抱える当事者が「生きている本」となり、30分間「読者(参加者)」と対話します。「生きている本」と「読者」との直接対話を通して、他者の人生や経験に触れ、共生社会への理解を深めることを目的としています。

 放送では、イベントでのヒューマンライブラリーの様子のほか、玉利麻紀助教のコメントや「生きている本」として参加された方へのインタビューなどが紹介されました。

 


こちらのリンクからご覧いただけます。​​
(外部サイト)

■『自分の経験が同じように苦しむ誰かの心を支えられるかもしれない』ひきこもり・うつ病・パニック障害の経験者が語る【高知】

https://news.ntv.co.jp/n/rkc/category/society/rcdcb1422ef908457c9da5cf643c71d547(RKC高知放送の公式HP)

https://youtu.be/xSeHpYLHtWc?si=Swpvs3yaIOK4e-UX(RKC高知放送の公式YouTube)

ヒューマンライブラリー 玉利助教​