ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
2026年度新入生のみなさまへ
UoK Vision 2033
動画ライブラリ

本文

学生たち

学生1
学生2
学生3
学生4
学生5
学生7
学生8
学生9

トピックス

 看護学部 母性・助産看護学分野の飯田悠花助教らによる研究論文「Implementation of Disaster Prevention Education and Maternal and Child Health Handbook Guidance for Pregnant Women in Japanese Medical Institutions: A Pilot Study」が、Nurs...
看護学部 飯田悠花助教らによる研究論文が国際ジャーナルに掲載されました
ひらくvol.1表紙
このたび、高知県立大学広報誌『ひらく vol.1』を発刊しました。   巻頭の特集では、「リ・デザイン プロジェクト」の新たな2つの取り組みについて紹介しています。 健康長寿研究センターの「つながる保健室」や、社会福祉学部や学生、卒業生の手話への取り組み、旭地区を空間として記録・保存する取り組み「高知空間アーカイブプロジェクト」などを掲載しています。 こちらからぜひご覧...
広報誌「ひらく vol.1」を発刊しました
風景
高知県立大学地域デザイン研究室では、「HATA!チャレンジプログラム2025」の支援を受け、高知県宿毛市において都市形成の歴史や空き家に関する実態調査に取り組んできました。 今年度の調査成果について、2026年1月24日(土曜日)に宿毛まちのえき林邸にて『宿毛の空き家とまちの歴史報告会』を開催しました。報告会はみんなでつくる まちづくり財団HATA!の「まちの作戦会議!Vol.24」において実...
文化学部の学生による「すくも家の輪プロジェクト」が、現地報告会を実施しました。
高知新聞
 2026年2月22日(日曜日)、本学 社会福祉学部の田中きよむ教授が代表を務める、NPO法人こうちネットホップの設立15年を記念したシンポジウム「『生きづらさに寄り添う』―こうちネットホップ15年―」が永国寺キャンパスで開催され、福祉関係者らが連携の在り方について意見を交わしました。  こうちネットホップは2010年に発足。路上生活者らに食料などを配布しながら聞き取りを行う「夜回り」を続けており...
社会福祉学部 田中きよむ教授が代表を務めるNPO法人が設立15年記念シンポジウムを開催しました(2026年2月23日高知新聞掲載)
長戸和子教授・竹﨑久美子教授 最終講義のお知らせ...
長戸和子教授・竹﨑久美子教授 最終講義のお知らせ(2026年3月26日)
看護学部棟に飾られたひな人形
 池キャンパス看護学部棟2階のフリースペースに、今年もひな人形が飾られました。  このひな人形は、池キャンパスで警備員を務められていた山本さんが、ご自身の娘さんの健やかな成長を願い、ご自宅に飾ってこられた大切なものです。2012年からは、看護学部生の国家試験合格を祈願する思いも込め、毎年欠かさず本学に飾りに来てくださっています。    本日、山本さんが来学され、一体一体丁寧に人形を片付けて...
看護学部棟に今年もひな人形が飾られました

開催予定のイベント