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| 職位 | 助教 | |
| 役職 | ||
| 所属 | 看護学部 看護学科 | |
| 教員紹介 |
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私は、看護師として手術室で長く働いていました。その後、縁があって専門学校で働くことになり、令和5年度より本学で勤務することとなりました。 |
| 活動紹介 |
どのような環境であれば、看護師はいきいきと働き続けることができるのか?を問う研究を続けています。 これまでの活動の詳細は、research mapをご覧ください(https://researchmap.jp/kato_akinari) |
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| メッセージ | これからの働き方について一緒に考えませんか? | |
| 学位 | 看護学博士(高知県立大学、2025年) |
| 学歴・職歴 |
【学歴】 【職歴】 |
| 専門分野 | 基礎看護学、周術期看護学(手術看護) |
| 所属学会 |
日本看護科学学会 |
・看護師のワークライフバランス
・手術室看護師の職務満足
・手術室看護師のやりがい
・「看護師が働き続けやすい環境を作るには何が必要か」という問いに対して研究を続けています。
・看護師のワークライフバランスや手術室看護師の職務満足・やりがいについて実態を明らかにしたり、影響する要因について調査を行っています。
周術期看護(手術看護)、看護管理
ワークライフバランス、職務満足、やりがい、周術期看護(手術看護)、看護管理
・加藤昭尚、 長戸和子:「手術室看護師のやりがい」、『高知女子大学看護学会誌』、49 (1)、pp47-56、(2023)
・加藤 昭尚、山下 育子、西川 嵩造:「手術室看護師の職務継続を目指した職務満足向上への支援―中国・四国地区の大学病院を対象とした実態調査よりー」、『日本手術看護学会誌』18(1)、pp. 177-187 (2022)
・加藤 昭尚、山田 覚:「看護師のワークライフバランスに影響する要因」、『高知女子大学看護学会誌』43(2)、pp. 91-101 (2018)
・加藤 昭尚、山田 覚:「看護師のワークライフバランスの影響要因」、『高知県立大学紀要』64、pp. 19-29 (2015)
・加藤 昭尚、山田 覚:「看護師のワークライフバランスの構成概念」、『高知女子大学看護学会誌』39(2)、pp. 73-79 (2014)
・研究課題:国際比較による我が国の「看護組織における組織文化」の明確化と変革のリーダーシップ
研究種目:基盤研究(C)
研究期間:2014年4月-2017年3月
代表者 :稲田 久美子 四国大学, 看護学部, 教授
分担者 :Healee David オークランド工科大学, 健康科学学科, Lecture
加藤 昭尚 高知大学附属病院
杉山 直子 広島市立広島市民病院, 看護師長
光吉 康子 広島市立広島市民病院, 看護師長
・2025年9月 第39回日本手術看護学会年次大会 優秀演題「手術室経験年数による手術室看護師のやりがいの違い」
日本手術看護学会(四国地区)書記(2026年~)
高知県立大学看護学会運営委員(2025年~)
広島市立広島市民病院 統計講義・研究指導(2017年~)
四国大学大学院看護学研究科看護学専攻看護研究方法論(統計)