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【報告】進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)セミナーin高知 

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年2月21日更新

名古屋市立大学と高知県立大学との共催で、「進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)セミナー in 高知」(オンライン)を2022年2月21日(月)15:00~開催いたしました。
セミナーでは、大学における実務家教員養成の目的や名古屋市立大学での養成の状況を報告するとともに、高知県立大学において実務家教員が果たしている役割等もご紹介いたしました。

教職員のみならず、一般の方や大学院生等、計64名(Zoom、発表者含む)の方にご参加いただきました。

たくさんの方にご参加いただきまして、どうもありがとうございました。

【日 時】:2022年2月21日(月)15:00~16:30
【場 所】:Zoomにてオンライン配信
【テ ー マ】:「これからの大学における実務家教員の役割とその養成」
【登壇者】

 ・開会挨拶:中野 綾美教授 (高知県立大学 副学長)

 ・講演:鵜飼 宏成教授 (名古屋市立大学 副理事・大学院経済研究科 教授 TEEPコンソーシアム実施委員会 委員長)   

   【講演資料】_実務家教員の可能性と大学の役割 (PDFファイル:6.59MB)                                                                                                                                    

 ・報告:小林 直三教授 (名古屋市立大学 大学院人間文化研究科 教授 都市政策研究センター 副センター長)  

  【報告資料】_名古屋市立大学における実務家教員養成の状況 (PDFファイル:1002KB)                                                                                                                

 ・報告:清原 泰治教授 (高知県立大学 地域教育研究センター長)

  【報告資料】_高知県立大学における実務家教員の活躍 (PDFファイル:1.88MB)

 ・ファシリテーター:木下 真里教授 (高知県立大学 看護学部 教授)

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