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カリキュラムの特徴

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ページID:0027302 更新日:2023年4月3日更新 印刷ページ表示

1カリキュラムの特徴

「人間」「健康」「生活」「環境」そして「看護」を学ぶ

「人間」「健康」「生活」「環境」そして「看護」について理解すること、また、これら相互のかかわりの深さを知り、人が健康を回復・保持・増進するための援助や看護の機能について学びます。これらのカリキュラムは、学生の皆さんの関心に合わせて科目履修できるように、多様な選択科目を設定しています。

 

つながりの中で学ぶ

看護は、実践の学問です。講義で学習したことを演習で実施して、さらに実習へと学習の場は広がり、知識や技術を活用することを求められます。大学の中で学んだことを実践の場でうまく使えるように、看護学部の教育は、講義-演習-実習のつながりを考えて組み立てられています。

学生の声VOICE

​​VOICE.1

授業や演習などは、1回生から順番に学んでいき、学年を重ねる毎に専門的になっていき、よく理解できました。また、その中で、自分のやりたい看護は何かをよく考えることができました。 京都府出身

 

看護学を探求する

さらに看護研究、看護理論、看護哲学、看護倫理などの学習をとおして、看護学を探究していきます。


看護学部での学びを通し、皆さんが、豊かな人間性と社会の課題に取り組む態度を身につけ、看護の理念や専門的知識・技術、ヒューマニズムを礎として、将来に向かって拓かれた看護を構築し、健康問題を人々と共に解決し、人々の健康生活の創造に貢献ができる豊かな人間性・創造性を獲得することを目指しています。

学生の声VOICE

​VOICE.1

4年間を振り返り、知識は勿論ですが、知識をつなげて考えていくことや、常識とされていることを疑ってもう一度考えてみること、ある考え方がどのような経過の中で作られてきたのかを考える力が身に付いたと思います。 岐阜県出身


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