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【高知県立大学】 日本学術会議公開シンポジウム「これからのいのちと健康と生活をまもる」 (2017年10月6日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月6日更新
日本学術会議公開シンポジウム「これからのいのちと健康と生活をまもる」

平成29年3月11日(土)に、慶応義塾大学三田キャンパスにて、日本学術会議公開シンポジウム「これからのいのちと健康と生活をまもる」が開催され、DNGLからは山田覚教授がシンポジストとして参加しました。その後、シンポジウムの内容とDNGLの中山洋子特任教授も加わり、「学術の動向」に以下の講演内容等が掲載され、10月に一般公開されましたのでご紹介します。

いのちと健康と生活をまもる基盤づくり (山田 覚) (PDFファイル:465KB)

災害時に生き抜く力 (中山 洋子) (PDFファイル:727KB)

日本学術会議公開シンポジウム「これからのいのちと健康と生活をまもる」

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