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2026年8月
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附属図書館
ねこ好きが暗躍したのでしょうか、なぜか県大・工科大の図書館にはねこに関する図書がたくさん入ってます。その中から選りすぐりの図書を集めましたので、お時間のある時に立ち寄って、ぜひ手に取ってみてください。(展示「ねこ!」は期間延長いたします。マンガ大賞受賞作『本なら売るほど』に登場したねこ本を新たに展示に追加しました。)

- 2026年4月1日(水曜日)から 2026年9月1日(火曜日)

- 池図書館

- 附属図書館
社会福祉学部
「土曜の永国寺カフェ」は、本学や地元の地域包括支援センターなどからなる実行委員会が企画・運営する、「大学と地域の共同による認知症カフェ」です。
コーヒーやお茶を飲みながら、専門家が認知症や健康に関する講話や情報提供を行うかたちとしています。書籍の紹介や貸し出しも行っています。
コーヒーやお茶を飲みながら、専門家が認知症や健康に関する講話や情報提供を行うかたちとしています。書籍の紹介や貸し出しも行っています。

- 2026年4月4日(土曜日)から 2027年3月6日(土曜日)

- 13時30分~15時30分

- 企画調整課
附属図書館
図書館サークルLibeの企画展示です。涼を求める方にぴったりの、心まで冷える怖い本を集めました。あなたの背筋にぞっとする恐怖をお送りします。
選んだ学生がそれぞれの思いをPOPに込めて展示しています。
※昨年、永国寺図書館で展示された図書の再展示です。
そして、追加として怪談といえば…稲川怪談も展示しました。
選んだ学生がそれぞれの思いをPOPに込めて展示しています。
※昨年、永国寺図書館で展示された図書の再展示です。
そして、追加として怪談といえば…稲川怪談も展示しました。

- 2026年7月2日(木曜日)から 2026年9月1日(火曜日)

- 池図書館

- 附属図書館
附属図書館
高知県出身の文芸評論家・三宅香帆さんの著作を紹介します。
文芸評論家としての専門性も持ちながら、現代的な文章で難しい文学作品の面白さを明快に伝えたり、現代人の悩みを考えたりと、読書と私たちを結び付けてくれます。
三宅香帆さんの著作を通じて、本を読む魅力を感じてください。
文芸評論家としての専門性も持ちながら、現代的な文章で難しい文学作品の面白さを明快に伝えたり、現代人の悩みを考えたりと、読書と私たちを結び付けてくれます。
三宅香帆さんの著作を通じて、本を読む魅力を感じてください。

- 2026年7月2日(木曜日)から 2026年10月2日(金曜日)

- 永国寺図書館

- 附属図書館
附属図書館
2026年度も、文化学部の田中裕也先生をはじめとする日本語学・日本文学領域の先生方にご協力いただき、11月14日(土)に永国寺キャンパスで開催される高知県立大学公開講座と連携した図書展示を行います。

- 2026年7月21日(火曜日)から 2026年12月26日(土曜日)

- 永国寺図書館

- 附属図書館


