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大学で生まれた研究成果を、教育と地域への学びにつなげる ​社会福祉学部の河内康文准教授を筆頭著者とする論文 “Smartphone-Based Compensatory Support for Acquired Memory Impairment: A Scoping Review of Interventions and Implementation Challenges&rdquo...
社会福祉学部 河内康文准教授が筆頭著者を務めた「記憶障害者の暮らしを支えるスマートフォン活用研究」の論文が国際学術誌に掲載されました
学会チラシ表
    第52回 高知県立大学看護学会  7月11日(土曜日)、高知県立大学池キャンパスにおいて、「第52回 高知県立大学看護学会」が開催されます。高知県立大学看護学部の卒業生、高知県立大学看護学研究科の修了生だけではなく、たくさんの看護職の皆さまにご参加いただきたく存じます。多数のご参加をお待ちしております。 メインテーマ 新たな看護実践知を「共」に「創」ろう(2年目...
第52回 高知県立大学看護学会が開催されます
社会福祉学部2回生懇親会①
6月6日(土曜日)に、社会福祉学部の2回生と学年担当の教員との親睦や交流を図るため、親睦会を行いました。 2回生になると目指す資格ごとのコースやサークル活動など、それぞれで活動するグループが定着しますが、学年全体で集まり、みんなでどこかに出かけて楽しみたいという学生の声により、香南市にある高知県立青少年センターで野外炊飯とバーベキューを企画しました。 ​まず、高知県立青少年センターに到着した後、...
社会福祉学部2回生で親睦会を行いました
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 本学の「日本語教員養成プログラム」で中心的役割を担っている向井真樹子准教授のインタビュー記事が、日本語教師ジョブのウェブサイトに掲載されました。以下のリンクから、ぜひご覧ください。 「高知県立大学 日本語教員養成プログラム:一週間の教育実習で学生たちが急成長。実践教育の効果は抜群。」(日本語教師ジョブ「教育機関インタビュー」2026年6月22日付)  https://nihongoky...
本学の日本語教員養成プログラムに関する向井真樹子准教授のインタビュー記事が掲載されました
2026年6月9日高知新聞掲載記事
家族の形 多様性認めて 2026年6月7日(日曜日)、「国際プライドイベントin高知」が永国寺キャンパスで開催され、本学社会福祉学部の長澤紀美子教授が登壇し、司会を務めました。 本イベントはLGBTQ+(性的少数者)の権利擁護を訴える「プライド月間」に合わせて開催されました。高知のLGBTQ+の活動の歴史や県内在住の外国人らによる各国のLGBTQ +に関する法整備の状況を報告し、国際比較の観点か...
社会福祉学部 長澤紀美子教授が「国際プライドイベントin高知」に登壇しました(2026年6月9日高知新聞掲載)
チラシ
 この度、高知県立大学文化学部主催、高知県立大学地域共生学研究機構共催で、以下のとおり「高知県立大学公開講座」を開催することとしました。​ ​  高知県立大学文化学部では、11月1日の「古典の日」にちなみ、研究成果を広く社会へ還元するとともに、古典文学への関心を深めていただくことを目的として、公開講座を開催しています。  今年は、昭和元年(1926年)から数えて100年という節目の年にあること...
【公開講座】「安部公房と戦後空間」(2026年11月14日)を開催します

開催予定のイベント