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トピックス

CD継続研修四万十
【入退院支援事業】コーディネーター継続研修 申込R8.11.27〆  令和8年度入退院支援事業 入退院支援コーディネーター継続研修を開催します。 本研修は、これまでに「入退院支援コーディネート能力修得研修」「多職種協働研修」を受講された方、入退院支援事業に参画していただいた機関の皆様を対象に、以下のとおり開催いたします。多くの対象者の皆様にご出席頂きたくご案内申し上げます。 日程・内容​ ​ ...
【入退院支援事業】コーディネーター継続研修 申込R8.11.27〆
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令和8年度 第2回高知県立大学地域共生学研究機構シンポジウム 「⼟佐の歴史⽂化を「守る・伝える・⽣かす」〜有形・無形⽂化財×デジタル技術の可能性〜」 趣旨  高知県立大学 地域共生学研究機構では、「よさこい高知文化祭2026」の応援事業として、11月28日 (土曜日)に、シンポジウムを開催します。当日は、デジタル技術を活用した文化財の保存や継承のあり方について、大学・行政・地域住民の...
地域共生学研究機構シンポジウムのご案内(2026年11月28日)
集合写真
 10月3日(土)、イオンモール高知で「ふくしフェア2026」が開催され、プログラムの1つである「福祉のお仕事トークセッション」に、本学社会福祉学部卒業生の伊井雪乃さんと、社会福祉学部1回生の小松ゆずきさんが登壇しました。  「ふくしフェア」は、子どもから大人まで、気軽に福祉や福祉の仕事に触れることができる福祉体験型イベントです。このトークセッションでは、福祉の現場で働く専門職や、福祉を学ぶ大学生...
社会福祉学部卒業生と在学生が「福祉のお仕事トークセッション」に登壇しました
走っている様子
 2026年10月17日(土)、認知症への理解を深め、誰もが暮らしやすい地域づくりを目指すイベント「RUN伴(とも) 高知」が開催され、社会福祉学部の学生がボランティアとして参加しました。  「RUN伴」は、認知症の人やその家族、支援者、地域住民などがタスキをつなぎながらゴールを目指すイベントです。タスキをつなぐ体験や出会いから生まれるを気づきによって、誰もが暮らしやすい地域づくりを認知...
社会福祉学部の学生が「RUN伴 高知」にボランティア参加しました
ホームカミングデー
高知女子大学の文学部(国文学科・英文学科)が設置されたのは1956年であり、2026年は70周年にあたります。70周年の記念企画として、ホームカミングデーを2026年11月14日(土)に開催します。卒業生・同窓生の皆様に、お気軽に母校を再訪いただく企画です。ぜひご参加ください。​ リーフレットはこちらから (PDFファイル:9.38MB)   ◆日時:2026年11月14日 土曜...
文化学部ホームカミングデー(高知女子大学文学部増設認可70周年記念)を2026年11月14日に開催します
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 高知県立大学地域デザイン研究室が取り組む『すくも家の輪プロジェクト』では、10月4日(日)宿毛市中央地区にて「空き家見学ツアー」を企画・開催いたしました。当日は、宿毛まちのえき林邸とその周辺の2件の空き家を会場としました。  当日はあいにくの小雨模様でしたが、宿毛高校の生徒さんや先生方をはじめ、地域住民の方や専門家など、宿毛市内外から多くの方にお越しいただきました。見学ツアーとワークショップを通...
文化学部学生による「すくも家の輪プロジェクト」が、空き家見学ツアーを開催しました

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