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2026年度新入生のみなさまへ
UoK Vision 2033
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学生たち

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トピックス

プレゼンテーションの様子
 2026年3月18日(水曜日)、文化学部の学生(4回生3名、3回生1名)が、域学共生実習の一環として、高知市浦戸地区の活性化に関する提案を高知市へ行いました。  学生たちは1年間にわたり、浦戸地区でのサマースクールへの参加や地域行事への参画など、計10回にわたるフィールドワークを通して、地域の方々との交流を重ねてきました。現地での体験や対話を通じて得た学びをもとに、「浦戸の魅力をより多くの人に知...
本学学生が域学共生実習の成果報告として高知市へ提案を行いました
学会の様子1
学会のテーマは「地域社会の未来につなぐ看護研究」  2026年3月15日(日曜日)、岡山県の新見公立大学で開催された「一般社団法人日本看護研究学会中国・四国地方会第38回学術集会」に、本学看護学部の村川由加理准教授と鈴木新菜さん、大岩由奈さん、永橋正基さん、安藤亜友香さん、前田倫里さん、浅井美凜さんの6名の看護学部4回生が参加しました。口演発表の演題は「日本の大学生における臓器提供の意思表示行動に...
一般社団法人 日本看護研究学会中国・四国地方会 第38回学術集会 発表報告
当日の様子1
 3月13日(金曜日)、「Kochi Teens Base(こうちティーンズベース)」において、令和7年度最後の活動を行いました。  「Kochi Teens Base」は、高知県教育委員会と本学が連携・協働し、こどもたちが心の教育センターのスタッフや学生ボランティアと関わりあいながら、学校生活での悩みや将来への希望を分かち合い、自分のペースでゆっくりと過ごすことができる第三の居場所を提供して...
「Kochi Teens Base(こうちティーンズベース)」で令和7年度最後の活動を行いました(2026年3月13日)
安芸中学校学習支援員1
高知県立大学地域教育研究センターでは、学生たちのボランティア活動を支援するための窓口としてCSL(コミュニティ・サービス・ラーニング)サポートデスクを開設しています。 地域を実践的な学びの場であると考え、学生の専門性を活かした活動や社会経験の蓄積など、学生の学びが得られるようなボランティア受け入れ団体の情報を募集し、大学の「知」を活かすボランティア活動を行っています。 ...
【CSL・活動報告】令和7年度のCSL学生ボランティア活動報告
2026土曜日の永国寺カフェチラシ(表)
認知症について「ゆるやかに学べるカフェ」(認知症カフェ)  高知県立大学では、オランダスタイルの本格的な認知症カフェ「土曜の永国寺カフェ」を開催しています。  認知症カフェは、1997年オランダのライデンで、老年心理学者べレ・ミーセンの発案でアルツハイマーカフェとして始まり世界中に広がりました。日本では「認知症カフェ」という名称で紹介され、いまや全国8,000ヵ所で開催されています。高知県でも約...
大学と地域の共同による認知症カフェのご案内 (2026-27)
会場の様子5
 看護学部では、1回生から授業のなかで根拠に基づき、科学的に思考する力を育んでいます。4回生になると自分の関心のある領域を選択し、グループで看護研究に取り組み、研究を通して、現象を探究する力、新たな知を発見する力を養っていきます。グループ皆で力を合わせて研究を進め、その集大成として成果を発表する機会が看護研究発表会です。  2026年3月2日(月曜日)に開催された令和7年度看護研究発表会では、3回...
令和7年度 看護研究発表会を開催しました

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