ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
OPEN CAMPUS!2026 受付開始
UoK Vision 2033
動画ライブラリ

本文

学生たち

学生1
学生2
学生3
学生4
学生5
学生7
学生8
学生9

トピックス

★IMG_0633.JPG
令和8年度第1回「つながる保健室」を開催しました    「つながる保健室」は、学校の保健室のように、こころとからだの悩みを気軽に相談できる健康サポートの場です。今回は、リ・デザイン プロジェクトの「土曜の永国寺カフェ」と連携し、永国寺キャンパス食堂で実施しました。  会場では、血管年齢や脳年齢の測定ができる健康機器の体験や、看護学部・社会福祉学部・健康栄養学部の教員による健康相談も行...
令和8年度第1回「つながる保健室」を開催しました(2026年6月13日)
大学で生まれた研究成果を、教育と地域への学びにつなげる ​社会福祉学部の河内康文准教授を筆頭著者とする論文 “Smartphone-Based Compensatory Support for Acquired Memory Impairment: A Scoping Review of Interventions and Implementation Challenges&rdquo...
社会福祉学部 河内康文准教授が筆頭著者を務めた「記憶障害者の暮らしを支えるスマートフォン活用研究」の論文が国際学術誌に掲載されました
収穫作業体験
6月20日(土曜日)に、本年度最初の「地域学実習Ⅰ」を春野町仁ノ地区で実施しました。 地域学実習Ⅰは、地域活動(体験や調査)の意義を理解するとともに、各地域で暮らす人々との交流を通じて、その地域ならではの価値や魅力を発見することを目的とした授業です。全学部の1回生が必修で受講しており、本年度も今回の実習を皮切りに、11月まで県内各地で実習を行う予定です。 今回の実習では、しまらっきょうの収穫体験...
本年度最初の地域学実習Ⅰを実施しました
学会チラシ表
    第52回 高知県立大学看護学会  7月11日(土曜日)、高知県立大学池キャンパスにおいて、「第52回 高知県立大学看護学会」が開催されます。高知県立大学看護学部の卒業生、高知県立大学看護学研究科の修了生だけではなく、たくさんの看護職の皆さまにご参加いただきたく存じます。多数のご参加をお待ちしております。 メインテーマ 新たな看護実践知を「共」に「創」ろう(2年目...
第52回 高知県立大学看護学会が開催されます
社会福祉学部2回生懇親会①
6月6日(土曜日)に、社会福祉学部の2回生と学年担当の教員との親睦や交流を図るため、親睦会を行いました。 2回生になると目指す資格ごとのコースやサークル活動など、それぞれで活動するグループが定着しますが、学年全体で集まり、みんなでどこかに出かけて楽しみたいという学生の声により、香南市にある高知県立青少年センターで野外炊飯とバーベキューを企画しました。 ​まず、高知県立青少年センターに到着した後、...
社会福祉学部2回生で親睦会を行いました
アイコン
 本学の「日本語教員養成プログラム」で中心的役割を担っている向井真樹子准教授のインタビュー記事が、日本語教師ジョブのウェブサイトに掲載されました。以下のリンクから、ぜひご覧ください。 「高知県立大学 日本語教員養成プログラム:一週間の教育実習で学生たちが急成長。実践教育の効果は抜群。」(日本語教師ジョブ「教育機関インタビュー」2026年6月22日付)  https://nihongoky...
本学の日本語教員養成プログラムに関する向井真樹子准教授のインタビュー記事が掲載されました

開催予定のイベント