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トピックス

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 当日は、自治体や医療福祉関係者、一般の方など、県内外からオンラインを含めて約70名の皆様にご参加いただきました。。  本シンポジウムは、参加者が従来の支援の枠を超え、「好き」や「暮らし」を入り口とする地域共生の新たな形を考える機会となりました。本学は今後も、「地域共生社会」の実現に向けて活動を推進してまいります。 第1部 講演 「「場の力」でつむぐ新しい福祉のカタチ」 講 師:松崎 亮 氏(三...
高知県立大学地域共生学研究機構シンポジウム『みんなでつくる地域共生社会~地域活動の持続的発展と関係構築の秘訣を探る~』を開催しました(2025年11月7日)
学会写真①
現場の声から考える訪問介護の現在地―生活を支えるということ―​ 2025年12月14日(日曜日)、池キャンパスにて日本介護福祉学会中国四国地区と高知県立大学による共催の公開講座「現場の声から考える訪問介護の現在地―生活を支えるということ―」を開催しました。​ ​​今回はオンラインとのハイブリット形式で行いましたが、それぞれ多くの方にご参加いただきました。 講座では、訪問介護事業所わらふくで管理...
【開催報告】日本介護福祉学会中国四国地区 2025年度公開講座を開催いたしました
第一部の様子
令和7年12月23日(火曜日)永国寺キャンパスにて、「令和7年度 域学共生連携拡大会議」を開催いたしました。 当日は、県内自治体関係課、企業、団体、高校教員、保護者、高校生、他大学及び四国外からの教職員など、沢山の方にご参加いただきました。 第一部の「連携報告会」では、宇都宮 千穂 地域教育研究センター長から高知県立大学と地域の連携について報告しました。 第二部の「連携の種」では、「デジタル」、「若...
【開催報告】「令和7年度域学共生連携拡大会議」を開催しました
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第14回みさとフェア(2025年11月30日)に出展(つながる保健室)  第14回みさとフェアが、11月30日(日)に高知市の十津小学校で開催され、健康長寿研究センターでは今年度も高知医療センターと協働で、健康ブースを出展しました。本事業は高知医療センターと協働で行う地域貢献の1つであり、三里地域の住民の方々に健康について関心を持っていただく目的で、毎年出展しています。  本学のブースでは、「血管...
第14回みさとフェア(2025年11月30日)に出展
 看護学部 母性・助産看護学分野の德岡麻由助教らによる研究論文「A Pilot Study on the Feasibility and Usability of a Midwife-Led Visual Educational Tool for Sex Education」が、海外ジャーナルInternational Journal of Environmental Research and Pu...
看護学部 德岡麻由助教らによる研究論文が海外ジャーナルに掲載されました
演習の様子
将来設計を支える、資格取得を見据えた専門教育(JFS-A/B/B Plus規格監査員)  健康栄養学部では、3回生後期に「国際食品安全学」という専門科目を開講しています。この授業では、食品の安全を守るための知識を学び、将来に役立つ専門資格(JFS-A/B/B Plus規格監査員資格)に挑戦することができます。  大学の授業の中で食品衛生に関する高いレベルの資格取得を目指せる学びを行っている大学は...
食品安全の専門性を学ぶ「国際食品安全学」の授業を実施しました

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